今日は視覚的快楽の日。
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新井素子 『扉を開けて』

新井素子『扉を開けて』が新装版として再販。 表紙が羽海野チカだったので嬉しくなって買ってきてしまったけど、別に買い直す必要はなかったよな、と帰ってきてから冷静に思ったことです。
新井 素子(著)
『扉を開けて』
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bk1][
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集英社(コバルト文庫) |
発行:2004/10/01 |
価格:\560 |
サイズ:15cm |
ISBN/ASIN:4-08-600495-X
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田中久仁彦 『一撃殺虫!!ホイホイさん』

『一撃殺虫!! ホイホイさん』はデザインがクール。 白黒のコントラストがはっきりした解像度の高い誌面に目が喜ぶ。 ゴチャゴチャしているのが好ましい感じ。
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船戸明里 『Under the rose 2 春の賛歌』

白と黒という意味では船戸明里 『Under the rose 2 春の賛歌』も同じ。 鮮烈で繊細な白と黒。 船戸明里の描く黒は好きだ。
船戸 明里(著)
『Under the Rose(2)春の讃歌』
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bk1][
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幻冬舎(バースコミックスデラックス) |
発行:2004/09/24 |
価格:\788 |
ISBN/ASIN:4-344-80455-4
『ロウランド家に新しく雇われた家庭教師(ガヴァネス)・レイチェル。だが、ロウランド家の子供たちは何故か彼女に冷たい態度を取り……。表題作「春の賛歌」のほか「冬の物語」の完結篇を収録したシリアス・コミック。』
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ウエクサユミコ 『ぐるぐるクリーチャー』

『ぐるぐるクリーチャー』は、射界には入っていたものの、撃ちもらしていたので回収回収。 やっぱり、眺めるに心地よい色と線。
意気がいいよなこの人の線。
ウエクサ ユミコ(著)
『ぐるぐるクリーチャー』
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bk1][
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ソフトバンクパブリッシング(ドリマガCOMICS) |
発行:2002/09 |
価格:\998 |
ISBN/ASIN:4-7973-2165-2
『『ドリマガ』で好評連載中の“ほんのりマンガ”初の単行本。中一にしてマッドサイエンティスト!
ぐるぐるとクリーチャーたちの日常を描く表題作を中心に、『ゆめみるチョキチョキ』
やイラスト作品など、「かわいくグロテスク」なウエクサ世界をあますところなく。
(...)』