第弐齋藤 本とマンガの感想日記。

2008年05月に読んだ本。8冊。うち、絵付き小説5冊。

05.31.2008 · Posted in 月読了 このエントリをはてなブックマークに追加このエントリをdel.icio.usに追加このエントリをLivedoor Clipに追加このエントリをYahoo!ブックマークに追加このエントリをFC2ブックマークに追加このエントリをNifty Clipに追加このエントリをPOOKMARK. Airlinesに追加このエントリをBuzzurl(バザール)に追加このエントリをChoixに追加このエントリをnewsingに追加

 8冊。うち、絵付き小説5冊。 月初めにもう2,3冊読んだとは思うけど、未記録。

 今月は黒井千次『働くということ』 [Amazon] かな。
 あとで感想を書きます。

 あと冲方丁『スプライトシュピーゲルIV テンペスト』 [Amazon] は今年のベスト級。伊藤計劃『虐殺器官』がベストというならば、同じテーマを描く冲方丁『スプライトシュピーゲルIV テンペスト』 [Amazon]がベストであっても何の不思議もないはずだ。

  1. ジョナサン・キャロル『薪の結婚』 [Amazon]
  2. 黒井千次『働くということ』 [Amazon]
  3. 岡田斗司夫『オタクはすでに死んでいる』 [Amazon]
  4. 秋山瑞人『DRAGONBUSTER』1巻 [Amazon]
  5. 浅井ラボ,宮城『されど罪人は竜と踊る』1巻 [Amazon]
  6. 冲方丁『スプライトシュピーゲルIV テンペスト』 [Amazon]
  7. 冲方丁『オイレンシュピーゲル肆 Wag The Dog』 [Amazon]
  8. 神野オキナ『あそびにいくヨ!』11巻 [Amazon]

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